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Posted on: 16th 10月 2011

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定期的な人間ドックは欠かせません。 なぜなら私は母も祖母もがんで亡くしているので 自分は体に異変に早く気が付くように気を付けようと思っているからです。 ガンは早期発見すれば怖くない病気になりました。 最近の人間ドックはとてもいい環境で、 きれいな病院に豊富な看護婦さんがいます。 カウンセリングは女医さんで安心して何でも相談できるという 細やかさです。 私の行った人間ドックの専門病院は胃カメラが名物で、 大きな台に手足を固定され バリウムを飲むタイミングや量を細かく指示されます。 「はい、大きく一口飲んで、10秒おいて小さく一口」 といった具合です。 そのようにして台をぐるぐる水平垂直に回し、 食道から胃の隅々までバリウムを行き渡らせ 小さな異変も見逃さないのです。 はっきり言ってとてもきついですが これも健康のためと頑張りました。 婦人科検診もオプションで付けることを忘れません。 病院に行きにくい部分ですからこういった機会に 定期的にチェックして安心を得るのが私にとって大きいです。

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Posted on: 15th 10月 2011

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私は今まで一度も献血をしたことがありません。 人の役に立つのであれば、と思い、献血ルームまで足を運んだことはあるものの、適性ではない、ということで断られてしまったのです。 適性ではない、という理由は、貧血だったからです。 それまで自分が貧血気味であるなんて知らなかったので、ちょっとショックでした。 当時、献血をした人はジュースを貰うことができたのですが、献血をしていない私はジュースを貰えずに帰ってくることになるのだろう、と余計にショックでした。 ところが、友人たち複数で献血ルームへ行ったこともあり、友人たちみんながジュースを貰って私だけ貰えないのは可哀想だ、と思われたのでしょう。 それに、献血をする気持ちを汲んでもらえたらしく、献血をしていないにもかかわらず、ちゃっかりジュースを貰って帰ってくることができたのでした。 献血ルームというと、そんな思い出があります。 でも、それ以来、貧血が改善することはなかったため、献血ルームへは行っていません。